沿革

  • 明治30年 4.27:大分県大分尋常中学校竹田分校として川向旧岡藩お倉跡に開校
  • 明治31年 4.27:現在地、旧岡藩藩校「修道館」(天明6年経武設立。後改称)跡に校舎新築移転
  • 明治33年 4.1:大分尋常中学校より独立し、大分県竹田中学校となる
  • 昭和34年 9.1:大分県立竹田中学校と改称する
  • 昭和9年 7.6:講堂並びに第一校舎消失
  • 昭和22年 11.11:創立50周年記念式典挙行

  • 明治41年 4.24:直入郡女子実践補習学校として開校
  • 明治43年 4.1:直入郡女学校と改称する
  • 明治44年 4.1:直入郡立実科高等女学校と改称する
  • 大正9年 4.1:直入郡立高等女学校(4年制)となる
  • 大正12年 4.1:大分県立竹田高等女学校となる
  • 昭和9年 7.4:火災のため全焼
  • 昭和10年 12.25:新校舎竣工

  • 昭和23年 4.1:学制改革により県立竹田中学校、県立竹田高等女学校、および県立竹田商工学校(昭和6年創立)を統合して県立竹田高等学校と改称する
  •  9.20:創立90周年記念式典挙行
  • 昭和63年 3.25:セミナーハウス竣工
  •  4.1:生徒数672名
  • 平成元年 1.31:弓道場改築工事竣工
  •  2.10:体育館屋根改修工事竣工、グランド大規模改修・テニスコート4面併設工事竣工
  • 平成19年 2.21:浄化槽改修・部室改築工事竣工
  •  4.1:生徒数592名
  •  7.2:教室棟空調設備完成
  •  10.5:創立110年記念式典挙行